北部地域の病院・介護施設等で働く外国人のための実務専門演習〜前編〜

企画名 北部地域の病院・介護施設等で働く外国人のための実務専門演習〜前編〜
企画者名 伊藤智美(看護実践教育実践センター企画)
企画の目的・概要 沖縄県における医療人材確保の課題は深刻で、特に北部地域においても看護師確保のみならず、看護補助者等の確保が厳しい状況である。その様な状況下において特定技能実習生を受け入れる病院も増加している。今回、北部地区看護管理者懇談会での病院からの要望を受け、特定技能実習生として病院等で勤務する方々への日本語講座を上半期に開講することで、地域医療に貢献する機会としたい。
対象者 北部地域の医療機関等に勤務する特定技能実習生等(通年で通える方)
10〜15名程度
開催場所 名桜大学看護学科講義室等
講師 本学日本語教師2〜3名程度
開催日時 年に3回(上半期)1回1.5時間程度
その他 -
スケジュール/内容 北部地域の医療機関等に勤務する特定技能実習生等の日本語力向上に向けた内容を通年で実施する。詳細の内容については、日本語教師の方と相談し決定する。
申し込み方法
問合せ先 *北部生涯学習推進センター  名桜大学看護実践教育研究センター 
TEL:0980-51-1555